Woolrich(ウールリッチ)のマウンテンパーカー
買った場所・・・BINGO(上小田井 (mozo))
値段・・・
3,000円
サイズ表記・・・WOMEN M
年代・・・不明 70'S~80'S(?) 今回は年末にmozoワンダーシティーに遊びに行った時に、たままた古着屋BINGO
(ブックオフ系列)で見つけたウールリッチのマウンテンパーカーです
いつかウールリッチを着たいなぁという憧れはありましたが、サイズが合わないので
諦めていましたが、まさか私サイズの羊さんがあるなんて・・・びっくりですw
しかもサイズ表記がWOMAN Mって・・・おかしいです。
過去に同サイズを試着したことがあるんですが、でかくて買わなかったんです。
サイズ表記が書いてあるタグ、なんかとってつけた感じで・・・違和感ありますw
旦那が持っているWOMAN Sよりも、袖丈が短いし・・・・よく分かりません(爆)
子供が産まれて古着屋で服を落ち着いて見れなくなったので、本当に久しぶりに
古着を買いましたw
これからも更新頻度は以前よりも落ちることは必死ですが、買ったら必ず
して いこうと思います
最近子供がすぐグズグズ言い出すので、大阪もずーっと行ってません。
行ったとしても、子供の相手をしている私はほぼ古着を見れない状態w まぁそのうちお泊りができるようになったら、預けて大阪へ行きたいと思います(苦笑)
それまでは近場のやっすーい古着屋さん(もどきも含むw)で、我慢です・・・・。
1830年、当時25才のジョン・リッチによりペンシルバニア州プラムランに生まれた ウールリッチ。
初期の製品はいたってシンプルなものでした。
1846年、ミシンが発明されると、毛織物中心だったウールリッチは縫製をも手掛け、
当時の職業に見合った機能的なデザインを考案。
今なお愛用されている「レイルロード・ベスト」や「バッファロー・シャツ」などを生み
出し、その機能性・ファッション性が認められ、過酷な南極探検隊の衣料一式を
アメリカ政府より依頼されるまでにもなりました。
1955年には、ウールリッチは業界で初めて、工場に一貫生産管理システムを
導入し品質管理の徹底化が図られました。
やがてレジャー、スポーツ化を迎え、新しいテクノロジーも加わりウールを中心とした
新素材、新モデルを次々と発表。タウンユースからアウトドアユースまで、その機能性
ファッション性・快適性の追及により、今も、多様化するユーザーのニーズに応えて
います。
(呉ポカンさんの、Woolrichコミュより引用) 言わずと知れた、有名アウトドアブランドですね
http://www.woolrich.com/
(Woolrich(ウールリッチ)のサイト) 最後に
すると言って、
出来ずに終わって早1年弱ぐらいでしょうか
(
開始するんで、ブログ停止の記事は消しました)
そろそろ始めてみようかなぁ
って思って、ブログに触りましたw
また古着を
していこうと思いますし、古着屋さんも紹介していきます。
しかし・・・今月~来月にかけて、と~っても多忙なんです
何故かというと、実はうちのコが手術を受けることになりまして。
入院したり、通院したりと大変なので、本格的な始動は恐らく来年になるんじゃ
ないだろうかなぁ
と思いますw
とりあえず、手術後と言うことで
今日は告知だけしておこうと思いましたw
古着好きの方、またよろしくお願いします。
すると言って、
出来ずに終わって早1年弱ぐらいでしょうか(
開始するんで、ブログ停止の記事は消しました)そろそろ始めてみようかなぁ
また古着を
していこうと思いますし、古着屋さんも紹介していきます。 しかし・・・今月~来月にかけて、と~っても多忙なんです
何故かというと、実はうちのコが手術を受けることになりまして。
入院したり、通院したりと大変なので、本格的な始動は恐らく来年になるんじゃ
ないだろうかなぁ
とりあえず、手術後と言うことで
今日は告知だけしておこうと思いましたw
古着好きの方、またよろしくお願いします。









